ご案内


お知らせ

◎新型コロナウイルス感染防止に

 伴うお知らせ

 

○ご祈祷について

 新型コロナウイルス感染防止のため、社

務所受付にアルコール消毒液を用意してお

ります。手指消毒をお済ませいただき、マ

スク着用の上ご祈祷をお受けください。ご

本殿では窓を開けて換気を行い、神職もマ

スクを着用してご祈祷申し上げます。

 

○手水について

 手水舎では、柄杓(ひしゃく)を取り除

いております。流水にてお浄め下さい。 

 

○令和2年のお祭りについて

 「3つの密(密閉・密集・密接)」を避

けて新型コロナウイルスの感染を防止し、

皆様の健康と生命の安全を守るため、今年

の主なお祭りについて下記のようにさせて

いただきます。ご理解の程お願い申し上げ

ます。皆様のご健康を御祈願申し上げます。

 

          記

 

1.みそぎまつり(6月30日) 

  中止(茅の輪くぐり・お祓い・露店)

  神職と役員代表による神事のみ斎行

  (一般の方は、自由に参拝ください)

2.提灯まつり(7月14日)

  中止(町内・一般のお祓い・露店)

  神職と役員代表による神事のみ斎行

  (一般の方は、自由に参拝ください)

3.例祭・加納天神まつり

  10月24日(土) 中止

  鞍馬山車曳航・御囃子・からくり、

  神輿渡御、天神神楽舞踏・獅子舞、

  お楽しみイベント(抽選会)、露店

  10月25日(日) 中止

  稚児行列、地元奉納芸能、うそ替え

         神事、露店

  

  ※両日とも神殿での神職と役員代表

              による神事のみ斎行します。

  (24日試楽祭、25日例祭) 

    (一般の方は、自由に参拝ください)

 

合格祈願の御祈祷受付中

 

祈祷料 5,000円

御祈祷の方に

・学業御守

・箸守

・合格鉢巻き

・合格(五角)鉛筆

・神饌(お菓子)

を授与します。  

 

詳しくは、社務所までお問合わせください。

 

◎初宮詣の御祈祷受付中

 

祈祷料 5,000円

神酒代 1,000円

御祈祷の方に

・御守

・菅原道真公御姿絵馬

・箸守

・神饌(お菓子)

・子ども参拝手帳

を授与します。  

 

詳しくは、社務所までお問合わせください。 

 

◎安産祈願の御祈祷受付中

 

祈祷料 5,000円

御祈祷の方に

・安産御守

・安産守護御神札

・箸守

・神饌(お菓子)

・子ども参拝手帳

を授与します。  

 

詳しくは、社務所までお問合わせください。 

 

◎交通安全 (車清祓)御祈祷受付中

 

祈祷料 5,000円

御祈祷の方に

・交通安全御守三種

 ステッカー

 車内用御守

 免許証用御守

・箸守

・神饌(お菓子)

を授与します。

  

詳しくは、社務所までお問合わせください。 

 

◎厄除祈願御祈祷受付中

 

祈祷料 5,000円

御祈祷の方に

・開運厄除御神札

・開運厄除御守

・箸守

・神饌(お菓子)

・ご神矢

を授与します。

 

令和2年厄年一覧表

男性 

生年  昭和34年   35年    36年   

年齢           62歳    61歳    60歳  

     後厄    本厄    前役  

生年  昭和53年    54年   55年

年齢           43歳    42歳   41歳 

                    後厄    大厄   前厄

生年  平成7年      8年   9年 

年齢       26歳     25歳   24歳

     後厄     本厄   前厄

女性   

生年  昭和58年    59年    60年   

年齢    38歳    37歳    36歳    

      後厄   本厄    前役   

生年  昭和62年     63年  平成元年

年齢            34歳    33歳   32歳

                      後厄   大厄   前厄

生年  平成13年     14年   15年 

年齢     20歳    19歳   18歳

       後厄   本厄   前厄

 

詳しくは、社務所までお問合わせください。

 


社務所受付時間

午前9時~午後4時(御祈祷の方は午後3時30分までにお入りください)

 

〒500-8473

岐阜市加納天神町4丁目1

058-271-0706



学問の神様「菅原道真公」をお祀りする加納天満宮

 

東風吹かば匂いおこせよ梅の花、主なしとて春な忘れそ

菅原道真公が太宰権師として九州の大宰府に左遷され、都の紅梅殿の屋敷を出るに際し、庭前の梅花に別れを告げて詠ぜられました。